ういちとヒカルファンの方にオススメです!

  • 2013/04/12(金) 10:22:56


ういちとヒカルファンの方にオススメです!




ういちとヒカルのちょっとおもスロい漫画デラックス 合体版

すいませんまだ業界にぶら下がっていたいんです編 [コミック]







価格: ¥ 880 通常配送無料


内容紹介

[漂流者ういち]+[キュイン倶楽部]

いつも誰かがやらかす

おもスロ実戦コミックが2冊1BOX合体シリーズ! !

[特別添付]

2人に会ったら必ずサインしてもらえるパスポート





ココから購入できます。



ういちとヒカルのちょっとおもスロい漫画デラックス 合体版 すいませんまだ業界にぶら下がっていたいんです編





久しぶりのキン肉マン

  • 2013/04/12(金) 10:10:07

今日は、キン肉マンを打ってきました。数年ぶりに、田舎のホールに行ったところ、旧作の4リールタイプのキン肉マンを見つけました。その日は、そのホールでは全体的に中間設定から高設定の投入率が、かなり多そうでした。

私は、設定6の看破が容易なキン肉マンを選択しました。開始100ゲーム程で、黒7のボーナスを引きました。これは、設定看破の大チャンスです。私の予想に反し、バトルに勝利してARTに突入しました。

ART中は300ゲーム程はまってくれたので、出だしは好調です。そして、またもや私の予想に反し、バトルに負けました。黒7からのARTは設定6以外は高継続が期待できます。しかし、単発を引いたので設定6の可能性が大きくなりました。しかし、その後、何度もゴング図柄揃いからバトルに行きましたが、全く勝利できず、ARTに突入しません。

仕舞いには、高確率中のゴング揃いでのバトルを2連続で負けました。もう、打つ理由がありません。設定6出なければ、打つ気も起きず、辞めです。早めの投資と軽いゲーム数でコインを獲得できたので、収支はプラス15枚です。






ココから購入できます。




パチスロあるある



小役カウントの大切さとブレ

  • 2013/04/05(金) 06:03:25

最近では、ART機が主流となってしまった世の中ですが、ART機は小役に設定差が少なく、設定看破が困難です。私は、Aタイプ(RT搭載も含む)をメインに稼動しています。特に、以前はエヴァンゲリオンシリーズを中心に立ち回っていました。

今回は、エヴァンゲリオンから学べる小役カウントの大切さとブレについて言及します。私は、スロットを打つ際に、ある程度の設定推測を行ったうえで台を選びます。Aタイプは定期的に高設定が投入される傾向にあるので、その台を読むのです。



そして、打ち初めから2000ゲームは黙々と打ちます。ある日の実践で2000ゲーム打った時点でボーナスがたったの5回(Big2回Reg3回)しか落ちませんでした。しかし、小役は全ての設定差のある小役が設定6以上と好調でした。このようなときは、もちろん続行します。

その後は、ボーナスを立て続けに引く事ができ、最終的に3000枚以上の差メダルを記録しました。もし、この日に小役カウントしてなかったらと思うと、ゾッとします。小役カウントしてなければ、間違いなく途中で放棄していたでしょう。


【新色】 宅配便出荷 究極攻略カウンター勝ち勝ちくんLED パープルスケルトン かちかちくん カチカチくん


ボーナスは確率分母が大きなため、設定看破には役立たない事が改めて分かった稼動でした。しかし、小役がブレることもあります。また別の実践においてですが、1500ゲーム回した時点では、ボーナス確率が設定6以上と好調、小役は一種類を除き、設定5以上とかなり高設定の動きを見せていました。

しかし、ボーナスは落ち続けるのですが、肝心の小役確率が急激に低下しました。3500ゲーム回した時点で、全ての小役確率が設定2以下の数値に収まってしまいました。

ボーナスはテンポ良く出現するのですが、小役確率が悪すぎるので辞めました。その後、その台は2度天井に到達していました。(800ハマリや1000ハマリ)設定を見たわけではないので確かなことは言えませんが、この台は低設定だったのです。

スロットの稼動において、小役カウントは非常に重要です。しかし、ブレることも有るので過信しないように注意する必要があります。





ミリオンゴッド ゼウスver

  • 2013/04/05(金) 05:54:27






今日は、ミリオンゴッドのゼウスverを打ってきました。開始直後の24ゲームでゴッドゲームに当選しました。おそらくリセットの恩恵でしょう。

ゴッドゲーム中に、黄7が6連してので20ゲーム上乗せする事ができました。しかし、セット数の上乗せは無しです。

結局、このゴッドゲームは単発に終わりました。ゴッドゲームが終わって数ゲーム後、リプレイを5連続引く事ができました。

5連続ですので、最低2セットのゴッドゲーム当選です。しかし、ゴッドゲーム中に特に特定役を引けることなく2セット目が終わりました。

ため息交じりでG-ZONEを消化していると、もう1セットストックがあったのです。これは、リプレイ3連続の時点でもゴッドゲーム当選していた可能性も出てくるので、少しだけ設定に期待が持てます。

しかし、またしてもゴッドゲーム中に何も引けません。ここまで引けないと勝てる気もしません。結局、このゴッドゲームを抜けて500ゲーム以上ハマり、2000円のマイナスで辞めました。次回は、GOD図柄をそろえたいです。




【新色】 宅配便出荷 究極攻略カウンター勝ち勝ちくんLED ブラック かちかちくん カチカチくん



スロット5号機の現状

  • 2013/04/04(木) 00:52:06

5号機には、ベルやチェリーの小役を数えることによって、設定が読み、粘ることができるかどうか判断できるという夢のような必勝法がありました。これはAタイプと呼ばれるBONUSで増やしていくタイプでは、大体この必勝法が使えました。新しい機種では、思いつくだけでも、エヴァンゲリヲンシリーズ、ジャグラー、秘法伝始まりの扉と太陽の石などたくさんあります。

また、ARTタイプでも、ツインエンジェルなども小役に設定差があり、判別できました。しかし、この小役を数える必勝法が、今ピンチになりつつあります。それはひとつにはART純増タイプと呼ばれる機種がホールの主流となり、BONUS[だけで増やすタイプは、新台も少ないし、減らされる一方で、設定自体が入らないからです。いくら小役を数えても設定が入らなければ、数える意味がないのです。

私は今年もすでに60日間以上打っていますが、今まで高設定を確保できたのはたった1回です。それほど今はART純増タイプが主流です。もちろんART純増タイプも、小役に設定差があり、数えることによって高設定も見つけることは可能です。しかし、そもそも純増タイプは、引きにより勝ち負けが左右されるので、高設定イコール勝利とはなりにくいのが現実です。

また、この純増タイプは、ARTへ入る条件が厳しいので、勝敗のばらつきが激しく、初期投資額が多くなりがちです。いってみればボーナスタイプが低リスク低リターンであるのに対し、ART純増タイプは高リスク高リターンタイプです。
毎日、朝一番に行けば選びたい台は選べるし、リセット台もあるので、夕方行くよりは勝てるチャンスは高くなります。

しかし、職業についている人が毎日朝一番でスロットを打ちに行くことは不可能であり、休日の暇な時間に行けば、負債を負っていくことになりかねません。せめてボーナスタイプに高設定が入り、夕方まで放置されているのであれば勝てるチャンスもあるのですが、現実は厳しいです。負けが続けばファンのスロット離れが進みます。そういう意味では、パチスロ機の設置台数が増えているという活況も、不透明だと思います。 

パチスロ実機 パチスロ台 スロット台 収納キャビネット 新品 新台 中古 グッズ データカウンター

パチスロ実機 パチスロ台 スロット台 収納キャビネット 新品 新台 中古 グッズ データカウンター